久しぶりの更新です。
試験で本が読めなくて。
というわけで久しぶりの更新は教科書。。。だったりします。
700ページくらいある分厚い本ですが
ちゃんと読みました!!
後半はけっこう難しいけど
簡単に書いてあって分かりやすい!
5000円もするけど
すごい読むのに時間がかかるけど
読んだ価値あったかな♪
それにしても教科書だったら買わなかったんだろうなっていう
分厚さ
でも、この本をなんと4日間で読みました
しかも半分は1日で。
試験前ってすごい力が発揮されるんだなってことが
一番わかったかもしれない本でした。
て、全然本と関係ないこと書いてたので、ほんについて。
企業におけるプロジェクトの評価を主に取り扱っています。
現在価値という概念がすごく分かりやすく書かれていて、
プロジェクトからはじまり企業の現在価値まで
株価の期待収益率なども計算できるようになります。
こういう分析がすべてとは言えず、
この計算が使えるか、または正しいか
といわれれば、正しくないのかもしれないけれど
一つの指標として使えます。
そして、投資家や企業の財務の人たちは使ってることも多いらしいです。
投資に興味がある人
金融に興味がある人
はぜひ読んでみてください!
分厚いだけに、満足感はたっぷりです。
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テレビでやってたたので見ましたが、
いまいちこのはなしの意図がつかみきれなかった気はします
なんというか、二番煎じというか
ありきたりな、子供だましの映画になってしまったような。
評価もあまりよろしくないようで
おそらく、力を持った人がそれを間違った方向へ使ってしまうことの愚かさ
そして、影や心の闇に向き合えず、生きることさえ怖がる人の弱さを描き出しているように感じました。
真実の名を明かすことで
相手にコントロールされる
そこの部分は千と千尋に似ているように思いましたが、
その自分の本当の姿をしっかり持つことで、しっかりと対抗できるというような
千と千尋の主張とはまた違うようで
それが何を伝えたいのかいまいち分からなかった
けっこうガッカリ、かな。
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かなり真面目な本
というより教科書です。
一応、テストのために読んだわけだけど
けっこうおもしろい。
経営に興味があるので、普通に読み物として読めました。
伝統的な経営戦略の理論から、現在の理論までを説明した本で
詳しく説明されているのですごく分かりやすい。
特に組織の重要性に立った考え方をとっています。
問題といえば、繰り返し同じような話がでてくること
もう少し、繰り返しをなくしてまとめられたら
すっきり読めそうという印象を受けました。
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寝る前30分を有効に使い
朝早起きして、30分を有効に使おうという主張をしています
6時には起きる
そのためには23時に寝る。
是非、実行したいと思う。
やっぱりリズムを守ると
質のいい睡眠がとれて
その日気分がよく過ごせる
この本に書いてあることは正しいと思う。
さらに、うまくリズムを作れば勉強の効率も上がる。
この本には寝る前30分を利用したうまい過ごし方や
睡眠と脳の関係をうまく利用した勉強の方法など
書いてあります。
これから、寝る前はこの本のいうとおりゆったり過ごし
23時に寝て
早起き生活を心がけようと思います♪
前半をけっこう前に読んだため
大半を忘れてしまったのが残念なんですが
機会があればまた読もうと思います。
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これは面白かった
軽い読み物としていいですね♪
いろいろな疑問に詩人の谷川さんが答えていきます。
すごく難しい質問や
聞いてどうするんだって質問
いろいろあるんだけど
谷川さんは答えています。
適格にというよりは
詩人の谷川さんらしく
そういうふうに考えたら
楽しく、楽に、すてきに
生きられそうだなって
そう思わせてくれました。
中には小説家の重松清さんの質問もあって
他の質問と同様に谷川さんが答えているのがよかった。
心温まる作品ですよ。
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公開当日みにいきたいぐらいでしたが
我慢して我慢して
やっと見に行きました♪♪
かなりおもしろい!
というのも道明寺のボケがあちこちで見られたり
ぼーっとしてる類も最高だし
かなり笑えます。
そして道明寺がカッコいいね。
道明寺の夢はなに?っていうとことか
俺はお前とともに人生を歩いていくことに、なんの迷いもねえけどな
ってステキすぎるよね。
類もステキだったんだけど
最後の衣装だけはいただけない。
思い出すたびに笑ってしまう。
という感じで、かなり大満足な作品でした♪♪
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これは最悪
読まないほうがいい。
東野圭吾がなぜこんな本を
っていう気がする。
あまりにもがっかりして
Amazonみてみたら、意外と評価が高くて驚いた。
でも、みなさん共通した意見をお持ちのようで。
とにかくイライラします。
主人公の田島くんは簡単にだまされすぎるし
お父さんはこんなの書いてどうするってくらいダメダメすぎるし
倉持はなぜ、田島にここまでするのかってくらいひどすぎるし
もしかしたら現実にこういうことがあるのかもしれないけど
あまり小説に書きたいとも
小説でも読みたいとも思わない気がする。
とにかく、田島がかわいそうで
でも、すぐだまされる田島に腹が立ち
イライラしながら読むという感じの本。
これで、倉持を恨む人がなぜいないのか
不思議でなりません。
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前半はおもしろいです。
1秒はおおげさだけど
どこか財務諸表で大事なのか、
納得する説明で、楽しんで読めました。
だが、しかし!
会計を勉強したことない人には難しすぎます。
財務諸表の作り方を勉強した人を批判していますが、
ある程度勉強したことがない人だと、分からないと思いますよ。
もしくは、会計の入門書をそれなりに読まないとね。
作り方を勉強するのは、
パソコンの使い方を学ぶのに作り方から入るのと同じだとか
書いてありましたが
それなりに、会計のセンスを磨くのに良いことだと私は思う。
しっかり勉強したからこそ
こういう本で読んだことが身になると
私は実感してるから。
でも、だからといって
みんなに勉強しろというわけではありません。
興味がよっぽどある人意外は、入門書を読むだけで十分でしょう。
話はそれたけど、
とにかく最初の部分は、題名にもあっていて
会計知識を活かすための話がかいてあります。
ただ、政府の赤字の話に飛んでみたり
会計のことはほぼ忘れて経営の話になったりと
話が飛び飛びで
1秒で財務諸表が〜なんて歌うなら
しっかり財務諸表の話で終えてほしかった
というわけで
最初の部分だけ新書でまとめた感じだったら
☆5つ、つけられたのになぁ
とがっかりです。
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図書館で人気ランキングに入っていて借りてみました。
おもしろかった。
特にすごく盛り上がったりとか
引き込まれるようにして読んだりとか
そういうことはないんだけど、おもしろい。
吉原で花魁が消えた
その謎について聞き込みを行う話。
事件の全貌は最後になるまで分からず
1章ごと、いろいろな人が語る話を聞いていくように作られている。
この本でおもしろかったのは
全然関係なさそうに思われる、いろんな人の話が最後につながっていくところ
そして、吉原についての知識がない人でも分かるように詳しく書かれているところ
大奥とか歴史が好きな人ならおもしろいと思う!
かなり吉原に詳しくなりました!
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ずっと見たかったんだけど、見れずにきた。
テレビでやってたので、ようやく見れた♪
途中まで漫画で読んでたんだけど
やっぱりおもしろいね。
かなり軽い感じのものだから
ジブリの映画で比べたら、まあまあかもしれないけど
王様のネコとかかなり面白いし
ゆきちゃんはかわいいし
けっこう好き。
この中で出てくるメッセージは
とても分かりやすくて軽いものだけど
でも、すごく説得力があると思う。
どうしても楽なほうに流れてしまったり
自分をしっかりもてなかったり
そんな人はネコの世界で、どんどん猫の姿に近づいていく。
その中でも自分をしっかり持ち、相手のことを思える
ゆきちゃんや、ルーン王子がいて。
そして、そして
カッコいいバロン。
ハルが自分を取り戻すのに一役を買う。
かなりステキだよね。
という感じで、楽しんでみれました。
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