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044 ナミヤ雑貨店の奇蹟 ★★☆☆☆ 


ナミヤ雑貨店の奇蹟ナミヤ雑貨店の奇蹟
(2012/03/28)
東野 圭吾

商品詳細を見るtd>

ナミヤ雑貨店が悩み相談します。
昔あったそんなお店が廃屋となって残っている。
そこに逃げ込んだ主人公の強盗犯3人が、不思議なことに過去から届く悩み相談に答えるお話。

東野圭吾らしいキレが感じられない気がしたが、
丸光園に関わる人の人生が変わっていく、
何かが少しずつ繋がっているところは面白かった。
なぜ過去と繋がっているのか、明らかになってはおらず、
それが残念たったりする。 



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[2012/05/13 23:41] books | TB(0) | CM(0)

025 歪笑小説 ★★★★★ 

歪笑小説 (集英社文庫)歪笑小説 (集英社文庫)
(2012/01/20)
東野 圭吾

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これは、良かった。
すごく良かった。

たぶん、東野さんはこれを楽しんで書いたんだろうなと思います。

小説家と編集者にスポットをあて、
売れない作家たちをおもしろおかしく描いている。
そして最後の広告が素敵すぎる。

大満足でした。



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[2012/03/04 20:59] books | TB(0) | CM(0)

003 麒麟の翼 ★★★★★ 


麒麟の翼 (特別書き下ろし)麒麟の翼 (特別書き下ろし)
(2011/03/03)
東野 圭吾

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すっかり読んでて夜更かししてしまった
なぜ被害者は移動して麒麟の像の前で倒れていたのか

加賀刑事が小さな手がかりを
1つ1つ掘り起こしてつながってくる
その結果現れる真実はすごく切なくて
単純だけど大切なことをみせてくれた
とても素敵な作品だと思います。



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[2012/01/02 18:29] books | TB(0) | CM(0)

083 天空の蜂 ★★★☆☆ 

天空の蜂 (講談社文庫)天空の蜂 (講談社文庫)
(1998/11/13)
東野 圭吾

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今読むと、この本はすごいと思う。
なぜかって、1995年に原発問題についての小説を書いているから。
ヘリコプターが盗まれて、それが原発の上に停滞。
原発を止めないと爆破するという、そんな流れの話。
びくびくしながら読んだけど、最後もうまくまとめてあって
非常に興味深い作品だったと思います。



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[2011/12/24 00:25] books | TB(0) | CM(0)

076 カッコウの卵は誰のもの ★☆☆☆☆ 

カッコウの卵は誰のものカッコウの卵は誰のもの
(2010/01/20)
東野 圭吾

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すごく楽しみにして読んだのに、ガッカリ。
東野圭吾さんらしくない、雑な感じ。

スポーツに優れた選手の遺伝子の研究をするためDNA研究を頼まれた
父子両方がスキーヤーとして活躍した緋田親子
そしてクロスカントリーの選手、伸吾

緋田親子は実は本当の親子ではなく・・・
というストーリーで
つかみはすごくよく、最初は早く進んでいったが
事件の全体の設計が非常に雑。


こっからネタバレ
なぜ緋田風見の母は自殺したのか
なぜ盗まれた幼児が死んでしまったのか
伸吾をいろいろと描いていた割には、うまく活かしきれていなかったり

つっこみどころが満載で
なんだか残念な感じでした。



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[2011/12/03 22:31] books | TB(0) | CM(0)

075 マスカレード・ホテル ★★★★★ 

マスカレード・ホテルマスカレード・ホテル
(2011/09/09)
東野 圭吾

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すごく良かった。

主人公はホテルで働く山岸尚美と、ホテルマンになりすまし潜入捜査を行う新田。
二人はそれぞれホテルマンのプロ、警察のプロとしての意地があり対立するが、
次第にホテルから犠牲者を出さないという点で同じ方向を向き
仕事をしていく。

最初はホテルマンとして最悪な新田が、次第にホテルマンらしくなっていく過程がいい。

犯人の動機については賛否両論あるようですし、
なぜ尚美や新田というそれぞれのプロがいながら見抜けなかったのかというところには
引っ掛かりを感じますが、
事件の組み立て、それを説いていく流れもすごく巧く作られていて
楽しんで読むことができました。




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[2011/12/03 22:21] books | TB(0) | CM(0)

062 パラレルワールド・ラブストーリー ★☆☆☆☆ 


パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)
(1998/03/13)
東野 圭吾

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難しくしすぎた本という印象
本当の記憶と嘘の記憶
交互に描かれていって最後に真相がわかる
東野さんのいつもの引き込まれる感じがなく
ちょっと、読むのがつらかったので残念



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[2011/10/12 22:28] books | TB(0) | CM(0)

052 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ★★★★☆ 

こちら葛飾区亀有公園前派出所 小説 (集英社文庫)こちら葛飾区亀有公園前派出所 小説 (集英社文庫)
(2011/05/20)
今野 敏、柴田 よしき 他

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いろんな人が「こちかめ」を小説にしたもの。
最後のが一番おもしろいなって思ったら、やっぱり東野圭吾さんでした。



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[2011/09/25 20:30] books | TB(0) | CM(0)

050 鳥人計画 ★★☆☆☆ 

鳥人計画 (角川文庫)鳥人計画 (角川文庫)
(2003/08)
東野 圭吾

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スペイン旅行中に読んだんだけど
なんか不気味で怖かったなぁ。
スキーのジャンプの選手の中で殺人事件が起きてって話なんだけど、
飛ぶという意味では飛行機の中で読むべき本ではなかったと思う。



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[2011/09/25 20:26] books | TB(0) | CM(0)

046 怪しい人びと ★★☆☆☆ 

怪しい人びと (光文社文庫)怪しい人びと (光文社文庫)
(1998/06)
東野 圭吾

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面白かったけど、そこまで好きではないかなぁ。
短編小説が7つ入っていて、
「甘いはずなのに」の評判がいいみたい。
個人的には「灯台にて」がよかったと思うけど。
東野さんの皮肉っぽいというか、黒笑小説とかと同じような雰囲気がでてて。



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[2011/09/11 22:59] books | TB(0) | CM(0)

044 殺人現場は雲の上 ★★☆☆☆ 

殺人現場は雲の上 (光文社文庫)殺人現場は雲の上 (光文社文庫)
(1992/08)
東野 圭吾

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軽い感じで面白く読める。
なるほど、そういうことかって
主人公は好きになれなかったけど



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[2011/09/02 21:26] books | TB(0) | CM(0)

042 真夏の方程式 ★★★★★ 

c真夏の方程式
(2011/06/06)
東野 圭吾

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ある人物の人生を狂わせるおそれがある
そんなことは何としてでも防がなければならない

湯川教授が今回の事件に深くかかわった理由。

推理小説のほうは、普通だけれど
湯川教授が真摯に、周りの人たちに向き合う
その姿がステキでぐっと来ました。


そして以降はネタバレになりますので















この言葉が最高。

今回のことで君が何らかの答えを出せる日まで
私は君と一緒に同じ問題を抱え 悩み続けよう 忘れないでほしい
君は一人ぼっちじゃない




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[2011/07/18 22:53] books | TB(0) | CM(0)

040 白馬山荘殺人事件 ★★★☆☆ 

白馬山荘殺人事件 (光文社文庫)白馬山荘殺人事件 (光文社文庫)
(1990/04)
東野 圭吾

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ペンション「マザーグース」で起きたいくつかの殺人事件。
その背後には、ペンションに隠された謎があって。

推理小説的には微妙だが
謎ときはけっこう面白い。



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[2011/07/05 12:11] books | TB(0) | CM(0)

039 美しき凶器 ★★★★☆ 

美しき凶器 (光文社文庫)美しき凶器 (光文社文庫)
(1997/03)
東野 圭吾

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犯人はぞっとするようなヒト。
隠ぺいをするためにある人を殺したアスリート4人が、今度は蜘蛛のようなヒトに追われる。
恐ろしい身体能力を持ったヒトから、逃げていく4人の結末とは・・・

なかなか読みごたえあり、
怖くてぞっとするけど、面白い一冊でした。



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[2011/07/04 12:05] books | TB(0) | CM(0)

038 ブルータスの心臓 ★★★☆☆ 

ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー (光文社文庫)ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー (光文社文庫)
(1993/08)
東野 圭吾

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殺人をした後、死体をリレーで運ぶ。
まさか3人が結託しているとは見破られないだろう。
と、完全犯罪が成立するはず・・・

が、運ばれていた死体は・・・実は・・・

犯人たちは最初に明らかなはずで、警察に追われていく話だと思いきや
本当の黒幕が最後に暴かれる。

それなりに面白いストーリーでした。



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[2011/07/03 11:50] books | TB(0) | CM(0)

037 回廊亭殺人事件 ★☆☆☆☆ 

回廊亭殺人事件 (光文社文庫)回廊亭殺人事件 (光文社文庫)
(1994/11)
東野 圭吾

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これは最初に犯人が分かっているパターン。
ある女性が復讐のために老婆のフリをして乗り込む・・・。
最後は切なくて、非常に虚しい。
なんとなく後味の悪い作品でした。



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[2011/07/02 11:43] books | TB(0) | CM(0)

036 11文字の殺人 ★★☆☆☆ 

11文字の殺人 (光文社文庫)11文字の殺人 (光文社文庫)
(1990/12)
東野 圭吾

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ドラマ化されるってことで読んだ本。
犯人は誰だ誰だと思いをめぐらせ、意外なところに犯人がいる
誰かが復讐のために殺しているのは確かだけど、
その復讐の元となった事件が、実は単純じゃなかったりして。
さすが東野さんって思うけど、
でも東野さんの本の中では中の上くらい。



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[2011/07/01 11:30] books | TB(0) | CM(0)

030 天使の耳 ★★★★☆ 

天使の耳 (講談社文庫)天使の耳 (講談社文庫)
(1995/07/06)
東野 圭吾

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悪いことをすれば天罰が下る。
ただの推理小説ではなく、ぞっとするような推理小説。
人によっては後味悪く感じるかもしれないけど
私は好きでした。



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[2011/04/29 06:21] books | TB(0) | CM(0)

026 分身 ★★☆☆☆ 

分身 (集英社文庫)分身 (集英社文庫)
(1996/09/20)
東野 圭吾

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章ごとに視点が二人の女性で交互に変わっていて、
けっこう面白く読めた。
けど、途中からなんとなく結末が読めてしまっていて
あとクローンって題材がちょっとありきたりかなって思えて。
東野圭吾の割にはって感じかな?



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[2011/04/13 22:55] books | TB(0) | CM(0)

023 あの頃の誰か ★★☆☆☆ 

あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)
(2011/01/12)
東野 圭吾

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どうした訳か今まで日の目を浴びなかった曰くつきの短編集。
「シャレードがいっぱい」はそれなりに面白かった。
他はイマイチだったかなぁ。




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[2011/03/14 20:58] books | TB(0) | CM(0)

006 白銀ジャック ★★★☆☆ 

白銀ジャック (実業之日本社文庫)白銀ジャック (実業之日本社文庫)
(2010/10/05)
東野 圭吾

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なんとなく、結末が予想できてしまったけど
久々にワクワクする小説でした。



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[2011/01/19 07:05] books | TB(0) | CM(0)

038 目線 ★★★★☆ 

目線 (幻冬舎文庫 あ 31-2)目線 (幻冬舎文庫 あ 31-2)
(2010/10)
天野 節子

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トリックは少しお粗末かもしれないけれど
人の感情に重きを置いていて、
犯人が誰かを考えるのも面白い。

東野圭吾のただただ面白いストーリーや社会派のストーリーではなく
人間の中身を描いた作品に
似たものを感じる。

ただ、簡単に
人の恨みとか
そういうことで片づけられてなくて
小説では完全に語られていない
そんな複雑さが
けっこう好きだった。



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[2010/12/01 21:15] books | TB(0) | CM(0)

032 眠りの森 ★★★☆☆ 

眠りの森 (講談社文庫)眠りの森 (講談社文庫)
(1992/04/03)
東野 圭吾

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まあまあ面白かった。
加賀シリーズ第2弾

犯人はいろいろと複雑で
推理小説としてはけっこういいけど
あんまり独自の面白さとかには欠けたなぁ



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[2010/07/19 21:36] books | TB(0) | CM(0)

029 プラチナデータ ★★★☆☆ 

プラチナデータプラチナデータ
(2010/07/01)
東野 圭吾

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東野圭吾の中では評価は低めかな。

多重人格とか
DNAでのモンタージュの作成をするとか
複雑なものを題材としながらも、それが浮きすぎていない
東野圭吾の力量をみせつけられた作品だとは思う

けど、彼の作品にある感動だとか
推理としての面白さは
この作品にはあまり感じられず。

最後の驚きもそんなでもなく

だからちょっとがっかりだったなぁって思います。



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[2010/07/19 20:58] books | TB(0) | CM(0)

028 卒業 ★★★★★ 

卒業 (講談社文庫)卒業 (講談社文庫)
(1989/05/08)
東野 圭吾

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加賀シリーズの第一作。
これは非常におもしろかった。
普通の推理がメインの作品だけど
推理の面もしっかりしてるし、そしてストーリーの面もしっかりしてる。
こういう作品ってけっこう久しぶりかもって。

ぜひ加賀シリーズ2作目も読みたいと思う。



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[2010/07/05 07:14] books | TB(0) | CM(0)

015 新参者 ★★★★☆ 

新参者新参者
(2009/09/18)
東野 圭吾

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テンポよく快適に読めます。
彼の世界観とか、文章のきれいさだとか、やっぱりいいなって思う。
彼のシリーズは重たい感じの心理描写が一番好きで、それを考えると物足りなさはあるけれども
それなりに楽しめました。

ただ、最後はあれれ?って。
がっかりした部分もあったなぁ。



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[2010/05/05 14:02] books | TB(0) | CM(0)

142 ダイイング・アイ ★★★★☆ 

ダイイング・アイダイイング・アイ
(2007/11/20)
東野 圭吾

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最初はいったいどんな話なんだろうと
訳がわからず
ファンタジーの世界なのかと思ったのだが・・・

最後まで読むとすごい。
よくこんな話を思いつくなと
びっくりさせられました。

おもしろいか、おもしろくないか
感動するか、感動しないか
というのを抜きにして
こんな話は他に絶対ないって思えるほど異色な作品なので
読む価値ありだと思います。



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[2008/12/05 01:05] books | TB(0) | CM(0)

139 秘密 ★★★★★ 

秘密 (文春文庫)秘密 (文春文庫)
(2001/05)
東野 圭吾

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バスが事故にあって、奥さんと娘が巻き込まれた。
奥さんが死んで。
娘が生き残った・・・
・・・はずだった。

けれど、意識が戻った娘の体には
奥さんの意識が宿っていた。

こんな現実にありえない話
他には国分太一くんが出たトキオとかでありましたが。

東野圭吾のこういう系統の話
私はすごく好きです。

こんなことに自分が巻き込まれたらどうしよって思うし
ありえっこないって思うんだけど
気付くと自分が話しにのめり込んで

主人公と一緒に怒っていたり
一緒になって悲しんでいたり。

最後はすごく切なくて。
でも、いい話だなって思えました。



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[2008/11/24 00:24] books | TB(0) | CM(0)

134 聖女の救済 ★★★☆☆ 

聖女の救済聖女の救済
(2008/10/23)
東野 圭吾

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容疑者Xの献身と似たような進め方の話。
面白いことは面白いけど、そこまで好きではないかなぁ
たいして驚きがないというか
トリックはなかなか凄いものだったけど。



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[2008/11/19 21:04] books | TB(0) | CM(0)

133 ガリレオの苦悩 ★★★★★ 

ガリレオの苦悩ガリレオの苦悩
(2008/10/23)
東野 圭吾

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これは、面白かった。
買ってしまったし。
ただ、残念だったのはスペシャルドラマで最初の2編が放送されてたってこと。
トリックと犯人が読む前から分かってしまうのは残念すぎた。



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[2008/11/18 21:02] books | TB(0) | CM(0)
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