ひとりっ子時代が長い私は、あてはまることが多いだろうと思って読んだ でもそうでもなかった。 これは、たいしておもしろくはなかったかな。
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これ、自分にあてはまる。 すごく。 A型なのに。
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一人の人が書いた本なのかと思いきや、 雑誌の記事に書かれたコラム?をまとめた本でした。 中には、出生率がどの月に固まるか 早生まれは、できないというイメージを刷り込まれ、4月生まれよりできない傾向が多い というあたりは、なかなかおもしろかったかなぁ。 やっぱ、章によって面白さは全然違うし わざわざ読むまでもなかったかなぁって思う部分も少し。 でも、面白く読めたところが少しでもあるだけ、よかったんだと思う!
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いいお話です アスペルガー症候群の話や、サヴァン症候群の話が分かりやすく書いてあって 勉強になりました。 だんだん読んでいるうちに主人公を応援していて 本の中に一緒に入ったような気分になれました
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けっこう前に読んだので、だいぶ忘れてしまったんだけど ノキアがすごいなーって思ったのと ノキアの精神というか、会社の雰囲気がいいなって思ったのは覚えています。 ケイタイ業界の勉強にかなり役立ちました。
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すっかり更新途絶えてました。 すみません(o_ _)ノ 最近は合宿だの、旅行だの、卒論だので めっきり本を読んでいないのですが 久しぶりに読んだ本はこちら。 重松清さんです。 いつもこの方の本では感動し泣きまくりですが 今回はそこまで泣かなかったかなぁ。 本当のお父さんが自殺して、その娘も自殺未遂し、お父さんの生きていた頃の姿を探る。 そんな題材はけっこう興味深かったですね。 まゆみのマーチは まゆみに腹が立って、嫌だなぁと思ったんだけど 最後まで読んでみると、まゆみの良さというのは自分にないもので こういう考え方も自分には必要なんだなと感じさせられました。 なかなかいい本なのでおススメです。
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本屋で平積みになってるのみて 読みたいなと思ったら、ようやくまわってきたって本なんだけど 読んでみたらおもしろくなかった。 日本の学校では、自ら創造する人間よりも 記憶を溜め込む人間、グライダー人間をつくりがちだという話がのっていて その部分はけっこうおもしろかったし、 きちんと頭の中を整理する大切さ 一見関係のないことから新しいことが生まれるという話などは 興味深く読めました でも、妙に固いというか 難しく書いているような感じがして どうも、この人が嫌っていそうな学者っぽい匂いを私は感じ取りました。 というわけでそこまで 好きではなかった本です。
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また読んでしまった うちに来ている留学生のお気に入りだそうで 日本語のを見せてほしいといわれ、出してきたら ついつい読んでしまったり もう3度目?だかなので いまさら書く感想もそんなにないんだけど やっぱり読んでみると 一番面白いのは1巻かなと。 すごく夢が広がるような 話が複雑じゃなくて読みやすくできてると思いました。 ついつい最初から最後まで通して読みたいですが、 卒論がやばいことになるので それは控えておこうかと。 もし、近いうちに2巻のレビューを書いていたとしても 温かい目で見守ってください(o_ _)ノ
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読んでいたら、自分も記憶がなくなっていく感覚にとらわれて なんとも不思議な感じでした。 それだけ文章がうまいということなのか なんか、かわいそすぎて イライラしてきたり どうしても楽しむ感じになれなくて だからといって、そこまで感動するシーンもなかったような。 あまり好きではなかったけれど アルツハイマーの怖さは非常に伝わってきました。 そして家族の大変さも。 映画は渡辺謙が主人公だけど きっといい映画になってるんだろうなと思いました。 ちょっと見てみたいかも。
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札幌にいってきました。 しばらく本の更新は途絶えてましたが、また頑張ります! 祖母に借りて読んだ本です。 ある村で生まれた少年が 海の男として育ち、商人として成功していく話です。 この少年はかなり不遇で、 ほんとうに立派な商人になるのだろうかと、不安になりますが、 天性の才能を活かし、少しずつ成功へと近づいていきます。 人に気に入られるようなタイプの人間とはいえないけれど 少しずつ見方を増やし、頑張っていく姿をついつい応援してしまいます。 きっと、この後も困難が続くのでしょうが どんなストーリーになるのか続きが楽しみです。
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最近話題の本ですが、貸してもらったので読んでみました。 期待はずれではなく、面白く読めました。 体を鍛えるにはどうするべきか しっかり目的をもつこと そして目標を定めること 体の鍛え方など、いろいろ書かれていましたが 特に、印象に残ったのは継続の大切さ。 いっかいやめると、また始めるのが大変。 やはり大変だと思うと、一日くらいいっかってサボってしまいがちだけど そうして結局やめてしまうことにつながるのだとういう 耳が痛いお話が。 どういう人が成功するのか どういう人が失敗するのか 例も書かれていて、その違いを見るのも面白かった。 最初は、やろう!って気合を入れて 頑張るけれど その頑張りすぎもいけないですね。 何か一つだけ変える 長期的に出来る計画を立てること 波があって、モチベーションが落ちたり、忙しくなったり そういう変化を見越した計画を立てること 決して大変な計画は立てないことが大事なんですね。
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せっかく6巻まで読んだので、7巻も読まなきゃと テストが落ち着いたところで、買って一気に読みました。 じゃっかん、話に無理があるような あまりいい終わりとはいえない気はしたけれど 読み応えは十分にあって あれだけの話をよくまとめたなって感じがした。 過去に縛られず、未来に向かって生きていく ハリーの姿はステキです。
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久しぶりの更新です。 試験で本が読めなくて。 というわけで久しぶりの更新は教科書。。。だったりします。 700ページくらいある分厚い本ですが ちゃんと読みました!! 後半はけっこう難しいけど 簡単に書いてあって分かりやすい! 5000円もするけど すごい読むのに時間がかかるけど 読んだ価値あったかな♪ それにしても教科書だったら買わなかったんだろうなっていう 分厚さ でも、この本をなんと4日間で読みました しかも半分は1日で。 試験前ってすごい力が発揮されるんだなってことが 一番わかったかもしれない本でした。 て、全然本と関係ないこと書いてたので、ほんについて。 企業におけるプロジェクトの評価を主に取り扱っています。 現在価値という概念がすごく分かりやすく書かれていて、 プロジェクトからはじまり企業の現在価値まで 株価の期待収益率なども計算できるようになります。 こういう分析がすべてとは言えず、 この計算が使えるか、または正しいか といわれれば、正しくないのかもしれないけれど 一つの指標として使えます。 そして、投資家や企業の財務の人たちは使ってることも多いらしいです。 投資に興味がある人 金融に興味がある人 はぜひ読んでみてください! 分厚いだけに、満足感はたっぷりです。
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かなり真面目な本 というより教科書です。 一応、テストのために読んだわけだけど けっこうおもしろい。 経営に興味があるので、普通に読み物として読めました。 伝統的な経営戦略の理論から、現在の理論までを説明した本で 詳しく説明されているのですごく分かりやすい。 特に組織の重要性に立った考え方をとっています。 問題といえば、繰り返し同じような話がでてくること もう少し、繰り返しをなくしてまとめられたら すっきり読めそうという印象を受けました。
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寝る前30分を有効に使い 朝早起きして、30分を有効に使おうという主張をしています 6時には起きる そのためには23時に寝る。 是非、実行したいと思う。 やっぱりリズムを守ると 質のいい睡眠がとれて その日気分がよく過ごせる この本に書いてあることは正しいと思う。 さらに、うまくリズムを作れば勉強の効率も上がる。 この本には寝る前30分を利用したうまい過ごし方や 睡眠と脳の関係をうまく利用した勉強の方法など 書いてあります。 これから、寝る前はこの本のいうとおりゆったり過ごし 23時に寝て 早起き生活を心がけようと思います♪ 前半をけっこう前に読んだため 大半を忘れてしまったのが残念なんですが 機会があればまた読もうと思います。
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これは面白かった 軽い読み物としていいですね♪ いろいろな疑問に詩人の谷川さんが答えていきます。 すごく難しい質問や 聞いてどうするんだって質問 いろいろあるんだけど 谷川さんは答えています。 適格にというよりは 詩人の谷川さんらしく そういうふうに考えたら 楽しく、楽に、すてきに 生きられそうだなって そう思わせてくれました。 中には小説家の重松清さんの質問もあって 他の質問と同様に谷川さんが答えているのがよかった。 心温まる作品ですよ。
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これは最悪 読まないほうがいい。 東野圭吾がなぜこんな本を っていう気がする。 あまりにもがっかりして Amazonみてみたら、意外と評価が高くて驚いた。 でも、みなさん共通した意見をお持ちのようで。 とにかくイライラします。 主人公の田島くんは簡単にだまされすぎるし お父さんはこんなの書いてどうするってくらいダメダメすぎるし 倉持はなぜ、田島にここまでするのかってくらいひどすぎるし もしかしたら現実にこういうことがあるのかもしれないけど あまり小説に書きたいとも 小説でも読みたいとも思わない気がする。 とにかく、田島がかわいそうで でも、すぐだまされる田島に腹が立ち イライラしながら読むという感じの本。 これで、倉持を恨む人がなぜいないのか 不思議でなりません。
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前半はおもしろいです。 1秒はおおげさだけど どこか財務諸表で大事なのか、 納得する説明で、楽しんで読めました。 だが、しかし! 会計を勉強したことない人には難しすぎます。 財務諸表の作り方を勉強した人を批判していますが、 ある程度勉強したことがない人だと、分からないと思いますよ。 もしくは、会計の入門書をそれなりに読まないとね。 作り方を勉強するのは、 パソコンの使い方を学ぶのに作り方から入るのと同じだとか 書いてありましたが それなりに、会計のセンスを磨くのに良いことだと私は思う。 しっかり勉強したからこそ こういう本で読んだことが身になると 私は実感してるから。 でも、だからといって みんなに勉強しろというわけではありません。 興味がよっぽどある人意外は、入門書を読むだけで十分でしょう。 話はそれたけど、 とにかく最初の部分は、題名にもあっていて 会計知識を活かすための話がかいてあります。 ただ、政府の赤字の話に飛んでみたり 会計のことはほぼ忘れて経営の話になったりと 話が飛び飛びで 1秒で財務諸表が〜なんて歌うなら しっかり財務諸表の話で終えてほしかった というわけで 最初の部分だけ新書でまとめた感じだったら ☆5つ、つけられたのになぁ とがっかりです。
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図書館で人気ランキングに入っていて借りてみました。 おもしろかった。 特にすごく盛り上がったりとか 引き込まれるようにして読んだりとか そういうことはないんだけど、おもしろい。 吉原で花魁が消えた その謎について聞き込みを行う話。 事件の全貌は最後になるまで分からず 1章ごと、いろいろな人が語る話を聞いていくように作られている。 この本でおもしろかったのは 全然関係なさそうに思われる、いろんな人の話が最後につながっていくところ そして、吉原についての知識がない人でも分かるように詳しく書かれているところ 大奥とか歴史が好きな人ならおもしろいと思う! かなり吉原に詳しくなりました!
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友達に借りました つまらなかったよ!ってw っていうのも 話が複雑すぎて、最後にまとまるはずが それがよくわからないって言われて 読んでみようかなと思ったわけ 確かに、読んでると 途中であれって思ったり この人死んでなかったっけ?とか 完全に混乱 最後まで読んでると 確かにちゃんとまとまってはいたかな。 なるほどって思ったけど でも、すべてのシーンをうまく説明できるほどではない。 もう一度入念に読み返せば、クリアになるかも。 それにしても 複雑だし 最初の掴みの部分はグロいし 読むには勇気がいりますよ!w
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前半がおもしろい。 いろんなケースがあって、どれだけキャラクターに依存しているか どんな事例があるのか 読んでて、こんなことがあるかと驚いたり なぜ、キャラクターに頼ってしまうのか 香山さんが分析していて それも興味深い 私もキャラクターが好きで ドナルドとかダッフィーとか たくさん、ぬいぐるみがいる。 やっぱりキャラクターに依存しているんだなぁって 身をもって実証。
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あるマンションの1室で起きた家族4人の殺人事件 これをルポルタージュ形式でつづった小説。 一人ひとりをしっかり描写し 事件に関係のあることから そのまわりのことまで 深く、深く描いている。 だから長い。 とにかく、長い けど、重過ぎず 飽きはない。 この中で大きなテーマとなっているのは 家族のあり方。 今まで生きてきた背景や 家族とのかかわりが 事件に絡み合ってくる。 これからの人生を形作る家族 そして、周りから見て、幸せなのかそうでないのか 一見しては分からない 家族の本当の状態を見事描き 家族の大切さを教えてもらった気もした。 推理小説という面だけでみたら 少し長めで、余計な部分も多いから 評判はそこまでよくはないみたい。 でも 「事件は多くの人々を吸い寄せる」 という一言にあるように その背景を本当にうまく書いた作品だと思います。
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とにかくグロイ 鬱になる。 解説を読んでると すごい深い話だなぁって感心はしたんだけど とにかく気持ち悪すぎて、本編を読んでるときは感心できなかった。
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あまり面白くなかったなぁ 文章の構成が読みにくいというか まとまりがないというか 他者の意見とか言う字の小さいコーナーが沢山途中にあるからかなぁ あと、翻訳した本だから読みにくくなってるのかもしれない。 とりあえずノキアを立て直した オリラさんがすごいことがよく分かります。 日本のメーカーもノキアみたいに海外で通用するようになるといいけど いまの仕組みじゃきっと難しいんだろうなぁ。
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最後まで読んでも犯人は書いていない 読者推理型の小説。 東野圭吾って 以前は、こういう純粋な推理小説を書いていて だんだん違った路線のものを書くようになって 売れたって聞いたけど やはり、売れるだけあって 最近の東野圭吾らしい小説のほうがおもしろいのね。 伏線がちりばめてあったり 容疑者はどれも怪しくて けっこう難しいので 推理小説好きにはたまらない小説でしょう。 一応、解答を書いたブログとか探して読んでみたんだけど その推理は若干微妙。 ここからはネタバレ。 私は美和子が犯人だと思って読んでいた。 容疑者にはなっていなけど どう考えても怪しすぎる。 最後の一文が気になりすぎるけど やっぱり流れを考えると、彼女は殺していないのかな で、犯人は駿河直之 カプセルの数を数えながら検証し あまった一つがあることと ピルケースに身元不明の指紋があることから犯人と考えられる。 この指紋は穂高誠の前妻のものだといわれていて、 ピルケースは前妻と穂高がおそろいで購入したもの。 前妻の荷物はすべて、マネージャー駿河のもとにあったため それに毒カプセルをいれ、すり替えたのではないかと ただ、そこで疑問なのは 駿河が結婚式当日にすり替えたとしたら その前に持ったはずの美和子や雪笹などの指紋がないはずで そんなすぐに分かるようなことをするはずがない。 間違いなく指紋をふき取るでしょう。 なので、若干微妙です。 ちなみに、メフィスト版では 貴弘を犯人にしていたらしい。
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時代物の推理小説。 事件はあまり複雑ではなくて、簡単な感じで 短編で1つ1つ完結し、進んでいく。 短編とはいえ、大きな部分はつながっていて そういうところは東野圭吾のガリレオに似ている。 この中で面白かったな 夜中にも関わらず開いている稲荷寿司屋 そのおやじがぼそっということが、事件の解決につながり。 その稲荷寿司屋、どうってことなさそうな屋台だけど 稲荷寿司だけじゃなくて 蕪汁を出してみたり お菓子をだしてみたり お酒をだしてみたり 出てくるたびに新しいメニューをだしてくるところがおもしろい。 どちらかといえば 事件よりもその屋台に注目して読んでいた気がする。 いったい、屋台のおやじは何者なのか。 それを考えて読むとおもしろいでしょう。
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オーケストラの指揮を経営と結び付けてみたり、 指揮をするのにこんな技術が必要で 意外と大変なんだということを知ったのでおもしろかった。 けど、オーケストラと結びつけたのは斬新だったけど あまり学ぶことはなかった気がするし・・・ 最初はなんでこんな自信満々でかいてるんだろうって思ったりね。 その自信の意味は、事故の話を読んだらなんとなく納得したけど。 取り立ててすごい本でもないし オーケストラという名をつけて、新しさを出してるだけだと思った。
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今までで一番分かりやすかった携帯の本。 よくわかる〜業界って 銀行とか読もうとしたんだけど あんまりおもしろくなくて。 小難しく書いてあるのかなと思いきや ホント「よくわかる」だった。
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有名な話なので一度は読んでおこうと思った本 読んでたら、どんどん怖くなって 気持ち悪いなって思った せっかくだから、下巻も読もうと思うけど こわそう・・・
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今までスキーは感覚で覚えてきたけど 少し理屈も入れてみようかなと思って 季節はずれだが読んでみた。 この本を読んで発見したのは スキーの板の持ち方と 道具の選び方 これは少し参考になった あと、カービングターンの仕方は 読んでみて、コーチがいってたことが少し理解できたかも ただ、他は微妙。 初心者用の本だから 技術としては低いことなんだけど 説明が分かりにくい。 これじゃ、たぶん初めてやろうという人は分からない。 そして、ちょっとできるけど、上手くなりたい人も分からない。 というわけで微妙。 もう少し他の本もあたってみよう。
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また卒論の本。 標準化のことだけじゃなくて、新しい論点を見つけたから読んでよかったかも 携帯の事例だけじゃなくて 他の事例も読んだんだけど DVDとかあまりにも難しくて混乱した 規格の数、多すぎじゃない? 携帯の標準化でネットワーク外部性の話につなげるのが 若干むずかしい気がしてきたんだけど・・・ もうちょっと調べてみないと! 少し専門的な話になっちゃいました
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内容(「BOOK」データベースより)5歳年上のいとこ、かれんと恋におちた大学生・勝利。そうとは知らず、勝利に思いをよせる星野りつ子。追いつめられた勝利は、ついに星野に「秘密の恋」をうち明ける。単身赴任していた勝利の父親も帰京し再婚、勝利の妹も誕生して、かれんとその弟の丈そして勝利の3人だけの生活が変わろうとしている―。番外編、丈の恋物語も収録する好評シリーズ第5弾。 長くて、そろそろ飽きてきました・・・ もうハッピーエンドで終わらせてしまってもいいのではないか?と・・・ いま発売されている本でもまだ完結してない(はずの)話。 いったいどう終結するのか じれったさも感じながらも、最後までは読みたいと思う。 【村山由佳の本】 前の巻(4巻)はこちら http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-856.htmlリストはこちら http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-857.html一覧表示する場合はこちら http://emity0310.blog34.fc2.com/?q=%C2%BC%BB%B3%A1%A1%CD%B3%B2%C2
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内容(「BOOK」データベースより)新刊小説の書評に悩む書評家のもとに届けられた、奇妙な機械「ショヒョックス」。どんな小説に対してもたちどころに書評を作成するこの機械が、推理小説界を一変させる―。発表時、現実の出版界を震撼させた「超読書機械殺人事件」をはじめ、推理小説誕生の舞台裏をブラックに描いた危ない小説8連発。意表を衝くトリック、冴え渡るギャグ、そして怖すぎる結末。激辛クール作品集。 最初のほうはあんまり面白くなかったけど だんだん面白くなってきた。 短編集で どれも毒がある感じの小説。 これ行き過ぎだろっていうほどやりすぎてしまう 超〜の事件がつまった話。 すべては小説がテーマになっていて 作家が主人公になっているものが多い。 超理系殺人事件はオチが最高で この本すべてを読まなくても、この作品だけはみんなに読んでもらいたい そして感想を聞きたいw 超高齢化社会殺人事件 超長編小説殺人事件 はけっこうよかったかな。 取り立てて、すごいいい話でも かなりおもしろいって話でもないけど 読み終わったときに、やってくれるなって思える作品といえるでしょう。 【東野圭吾の本】 リストはこちら http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-842.html一覧表示する場合はこちら http://emity0310.blog34.fc2.com/?q=%C5%EC%CC%EE%A1%A1%B7%BD%B8%E3
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内容(「BOOK」データベースより)何十年かに一人生まれる、小さな角の生えた子。頭の角は、生贄であることの、まがうことなき「しるし」。十三歳のある日、角は一夜にして伸び、水牛のように姿を現す。それこそが「生贄の刻」。なぜ霧の城は、角の生えた子を求めるのか。構想三年。同名コンピュータゲームに触発されて、宮部みゆきがすべての情熱を注ぎ込んだ、渾身のエンタテインメント。 コンピューターゲームが元でできた話ってびっくり! とても不思議な世界の話なんだけど ちょっとブレイブストーリーに似ているかもしれない。 人間が犯した過去の過ち ニエの子を待つ過酷な試練 一人のニエの勇気ある行動と、友情の素晴らしさを描いた作品。 ファンタジーが好きな人にはおススメです。 【宮部みゆきの本】 リストはこちら http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-782.html一覧表示する場合はこちら http://emity0310.blog34.fc2.com/?q=%B5%DC%C9%F4%A1%A1%A4%DF%A4%E6%A4%AD
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