スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

028 ピクトさんの本 ★★★☆☆ 

ピクトさんの本 ピクトさんの本
内海 慶一 (2007/04)
ビー・エヌ・エヌ新社

この商品の詳細を見る

どなたかすっかり忘れてしまいましたが、
ブログで見て、絶対読もうって思った本です。
どうしてもそのブログを探したかったんですが、
どうも見当たらなくて。
もし、読んだ方いらしたら教えてください!

気軽に読める本です。

本当にバカバカしいですが
おもしろいです。

この本を読んでからは
つい、ピクトさんに注目してしまう気がします。



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
スポンサーサイト

[2008/02/25 00:00] books | TB(0) | CM(0)

027 文章術 ★☆☆☆☆ 

文章術―「伝わる書き方」の練習 (角川oneテーマ21) 文章術―「伝わる書き方」の練習 (角川oneテーマ21)
樺島 忠夫 (2002/12)
角川書店

この商品の詳細を見る

最近、エントリーシートを書きながらつくづく文章かくの下手だなって思って。

特に自分のことをアピールする文章となると
何を書いていいのかわからない。
どう書いていいのか分からない。

そんな思いから
少し文章についての本を読もうと思って
いくつか借りてきました。

そのうちの1冊目の本がこれです。

正直言ってがっかりでした。

どちらかといえば国語の教科書のような本。

確かに中に書いてあることにはいいこともあった。

例えば、日本の教育では感動したことについて作文を書かせる。
ただ、あったことを客観的に書く練習や
つらいことなどを書くような練習もない。

どうしても文学的にいいものを書かなきゃいけないというプレッシャーを与えるだけで
どう書くかというプロセスの教育がなくて
文章がかけないという苦手意識を作る。

この本に書いてあった以上のことを
私自身も感じてきた。

最近は自分で日記を書いたり、
このブログのように下手な文章ではるけれど
人の目に触れるような文章を書いていることもあって
少しは書くことに慣れてきたとは思う。

というわけで、それがもっと楽しく書けるようになるような
そんな本を探していたわけで。

これは外れでした。



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/24 18:14] books | TB(0) | CM(2)

026 野生の風 ★★☆☆☆ 

野生の風 WILD WIND 野生の風 WILD WIND
村山 由佳 (1995/03/24)
集英社

この商品の詳細を見る

村山由佳さんの本ということで借りてみました。

ストーリー的にはあまり好きではないし
最後の終わり方はイマイチな気がしますが、
描写はすごくきれいで
実際にアフリカにいったような気分になれます。

主人公は染色の仕事をしているのですが、
その作品の味なども
その描写から伝わってくる気がします。

本当に説明が美しくて
村山由佳さんっぽいなって感じがしますし
これだけの説明力が自分にもあればいいのにって思ってしまったりもします。


内容(「BOOK」データベースより)
ときめきの染織家・多岐川飛鳥、野生動物のいのちを撮り続ける藤代一馬。ベルリンの壁崩壊の夜の宿命の出会いから、サバンナの大地にくるまれた官能のひとときへ、そして、慟哭の終局へ。感動の、超恋愛小説。


【村山由佳の本】

リストはこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-857.html

一覧表示する場合はこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/?q=%C2%BC%BB%B3%A1%A1%CD%B3%B2%C2



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/23 23:51] books | TB(0) | CM(2)

025 夢をかなえるゾウ ★★★★★ 

夢をかなえるゾウ 夢をかなえるゾウ
水野敬也 (2007/08/11)
飛鳥新社

この商品の詳細を見る

最近ブログでみかける本。
読もうと思ったきっかけはBookworm101で紹介されてたからで。
あと、ハンブルグ半開きさんの半開き日記でも紹介されてました。

ブログでみかけるから、
みんなブログみて読んだりしてるのかなって思ったんだけど
こないだ本屋の入り口で平積みしてあって、
売り出し中の本なのか!って。

まあ、それは余談で。

これはすごい本だと思う。
借りて読んだんだけど、ちょっと買いたいなって思うほど!

何より、ガネーシャが最高!

あの関西弁の語り口がおもしろく、
他の啓発本でも書いてあるようなことであっても
実際に実行してみないとって思わせる勢いを持っていると思う。

そして、最後には感動しました。

この本に書いてあることを実践して、
自分の人生をよりいいものにしていきたい、
満足できるものにしていきたいという
希望も生まれてきました。

自分が変わりたい、
成功したい、
そんな願いは誰しもがもっているのではないかと思うけど、
一度でもそう思ったことがある人は
是非読んでみるべきです!



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/22 00:09] books | TB(1) | CM(4)

024 幻夜 ★★★★★ 

幻夜 幻夜
東野 圭吾 (2007/03)
集英社

この商品の詳細を見る

この本を読むのは2回目。

合宿に本を3冊もっていったんだけど
行きの電車で全部読んでしまって。
それで、まだ読みたいと思って買ってみた。

今まで読んだことない本にするか迷ったんだけど
なんせ、時間がなかったし、
今まで読んだことがある安心して買える本で
かつ、もう1度読みたい本ということでチョイスしてみました。

この話は白夜行と似た系統のお話で、
東野圭吾さんの著書の中で1位か2位かを争うお話だと思います。

とっても長くて読むのが大変な長編なんだけど
でも、その苦労よりもおもしろさが優先されるような
どんどん食いつくように読んでいける作品です。

白夜行に比べてみると
主人公の女性はさらに怖く、
彼女をそこまで駆り立てるのは何なんだろうとも思うんだけど、
そのあたりを明らかにしないのが東野さんのうまさなのかなとも思う。
たぶん下手な理由が書いてあったところで安っぽくなるだけだと思うから。

そして、最後の結末、
とても悲しく、
そしてこれでいいのか?って終わりではあるんだけど、
でもきっと、美冬はこれから苦しみを抱えて生きていくんだろう
私は、そう思うかな。

長い小説で、とっつきにくいとは思うけど
読んでみることをおススメします。



【東野圭吾の本】

リストはこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-842.html

一覧表示する場合はこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/?q=%C5%EC%CC%EE%A1%A1%B7%BD%B8%E3



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/21 00:08] books | TB(0) | CM(4)

023 ないもの、あります ★☆☆☆☆ 

ないもの、あります ないもの、あります
クラフト・エヴィング商會 (2001/12)
筑摩書房

この商品の詳細を見る

とても異色なストーリー。

堪忍袋の緒、転ばぬ先の杖、舌鼓
といったありえないものを商品にしてしまおうっていう
架空のお話

たまにおもしろいなってアイディアもあったんだけど
どうも無理やりと言うか、
そこまで楽しめなかったかも

けっこう期待してたので、残念



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/19 08:32] books | TB(0) | CM(2)

022 のほほん絵日記 ★★★☆☆ 

のほほん絵日記 のほほん絵日記
さくら ももこ (2000/09)
集英社

この商品の詳細を見る

さくらももこさんの話はとてもかわいくて、
たまに、読みたくなります。

これは絵日記という題名からして
挿絵と短いストーリーが沢山入っているお話。

サントリーののほほん茶のキャンペーンでついていた
お話をまとめて本にしたようで、
簡単に読めてしまいます。

笑える話やかわいらしいお話
読んでいると明るい気分になれるお話なので
落ち込んでるときなどに是非!



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/18 08:27] books | TB(0) | CM(6)

021 ななつのこ ★★☆☆☆ 

ななつのこ (創元推理文庫) ななつのこ (創元推理文庫)
加納 朋子 (1999/08)
東京創元社

この商品の詳細を見る


YO-SHIさんの本読みな暮らしで紹介されていて
おもしろそうだったので読んでみました。

小さな不思議な問題を解決していく推理小説っぽいお話。
短編ではあるけど、
最後にすべての話がまとまって
終わり方がとてもステキ。

それから、主人公が本を読んでそれを現実と結びつけるっていう
コンセプトがすごくおもしろかった。



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/17 23:26] books | TB(1) | CM(0)

020 ひつじが丘 ★★★☆☆ 

ひつじが丘 (講談社文庫) ひつじが丘 (講談社文庫)
三浦 綾子 (1980/09)
講談社

この商品の詳細を見る

塩狩峠を読んで三浦綾子さんが気に入ったので
読んでみることにしました。

読んでいて、三浦綾子さんの本の系統が少し分かった気がします。

以前は、キリスト教を信じていない主人公がいて、
そしてダメな人がいて
最終的に改心し、キリスト教の教えを学ぶようなストーリーなのかなと。

結末は非常に感激し
切なさと感動で心がいっぱいになりました。

人を愛することは許すことだ

相手を許しつづけることは大変なのかもしれないけれど
それを知り、教えようとするおとうさんの姿、
そして、自分の過去の過ちを隠さず悔い改めようとする姿
そして、それを許すお母さん
本当にすばらしいと思う

人を許すこと。
そして許してもらうこと。

大変なことなんだろうけど
長い時間をかけて、そういう人になっていきたいと思う。



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/15 01:21] books | TB(0) | CM(2)

019 時生 ★★★☆☆ 

時生 (講談社文庫) 時生 (講談社文庫)
東野 圭吾 (2005/08/12)
講談社

この商品の詳細を見る

前に国分太一くん主演で、NHK?でやってたドラマをみたんだけど
本でちゃんと読んでみようと思い、読んでみました。

けっこう話を忘れてしまっていて、
楽しんで読めた気がする。

これは推理小説の面はだいぶ少なく、
SFっぽい話で
だいぶ謎につつまれてはいるんだけど、
千鶴がなぜ追われているかってその裏がけっこうおもしろかったかな。

さらっと読めてしまうお話です。
東野圭吾さんの本をよく読んでる人には良いのでは?



【東野圭吾の本】

リストはこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-842.html

一覧表示する場合はこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/?q=%C5%EC%CC%EE%A1%A1%B7%BD%B8%E3



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/14 10:31] books | TB(0) | CM(2)

018 女性の品格 ★☆☆☆☆ 

女性の品格 (PHP新書) 女性の品格 (PHP新書)
坂東 眞理子 (2006/09/16)
PHP研究所

この商品の詳細を見る

まあ、ごもっともですってのもあったけど
これはしちゃいけないとか
あれは品格がないとか
そういうことばかり言っているほうが逆に品格がないような・・・

まあ、これをすべて実現していれば
ステキな人なんだろうけどね。

そこまでの人間にはなれだろうし
なりたくない気もします。

ちなみに、題名の女性の品格が
国家の品格のパクリだという時点で
品格がないという話を聞きましたが
確かにそのとおりのような気も!



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/13 18:30] books | TB(0) | CM(0)

017 キスまでの距離 ★★★★☆ 

おいしいコーヒーのいれ方 (1) キスまでの距離 (集英社文庫) おいしいコーヒーのいれ方 (1) キスまでの距離 (集英社文庫)
村山 由佳 (1999/06/18)
集英社

この商品の詳細を見る

ようやく一番最初を読みましたw

どういう展開でかれんとショーリの心が近づいていったのか、
かれんが本当はショーリのことが好きで、
それをショーリに伝えたシーンがとてもすてきでした。

ほんとに軽く読める恋愛ストーリーで
続きもどんどん読んでいきたいなって。

それにしてもすごく巻数が多い話なので、
いろいろ恋の障害もあるんでしょうか?
楽しみです。


出版社/著者からの内容紹介
彼女を守ってあげたい。誰にも渡したくない-。高校3年になる春、年上のいとこのかれんと同居することになった「僕」。彼女の秘密を知り、強く惹かれてゆくが…。切なくピュアなラブ・ストーリー。

内容(「BOOK」データベースより)
高校3年生になる春、父の転勤のため、いとこ姉弟と同居するはめになった勝利。そんな彼を驚かせたのは、久しぶりに会う5歳年上のかれんの美しい変貌ぶりだった。しかも彼女は、彼の高校の新任美術教師。同じ屋根の下で暮らすうち、勝利はかれんの秘密を知り、その哀しい想いに気づいてしまう。守ってあげたい!いつしかひとりの女性としてかれんを意識しはじめる勝利。ピュアで真摯な恋の行方は。


【村山由佳の本】

2巻はこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-787.html

リストはこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-857.html

一覧表示する場合はこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/?q=%C2%BC%BB%B3%A1%A1%CD%B3%B2%C2



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/09 23:23] books | TB(0) | CM(2)

Movie001 DEATH NOTE デスノート the Last name 

DEATH NOTE デスノート the Last name DEATH NOTE デスノート the Last name
藤原竜也、松山ケンイチ 他 (2007/03/14)
バップ

この商品の詳細を見る

いつもと違って、映画の話なんですが。
テレビで、デスノートをやってたんでみました!

ほんとは映画館でみたかったんですが、
ちょうど忙しかったりしてみられなくて。

デスノートってほんとによくできてますね。
邦画はあまり好きでないのですが、
とてもおもしろく見ることができました。

細かい部分までしっかり描かれていて、
予想もできない展開があったり。

今度公開のL WorLd of change the WorLdも見に行きたいなって思います。
あと、デスノートの漫画も読みたい!

たいてい、映画より原作のほうが好きだから♪



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/09 00:20] movies | TB(0) | CM(6)

016 彼女の朝 ★★★★☆ 

おいしいコーヒーのいれ方 (3) 彼女の朝 (集英社文庫) おいしいコーヒーのいれ方 (3) 彼女の朝 (集英社文庫)
村山 由佳 (2001/06/20)
集英社

この商品の詳細を見る

最初に2巻から読み始めてしまったというお話
実は8だか9だか、とりあえず沢山巻があるらしい!

で、1巻と3巻を借りてきて3巻からよみましたw

この本はとにかく軽くておもしろいですが
2巻ほどのおもしろみはこの巻にはなかったです

おそらく、かれんのかわいさっていうのが
3巻では2巻ほど伝わってこなかったからでしょう


出版社/著者からの内容紹介
5歳年上のいとこのかれんに恋した勝利。ファースト・キスは交わしたものの、同じ屋根の下で暮らすふたりの「秘密の恋」はなかなか進展しない。はじめてふたりだけの夜を過ごすことになって…!?

内容(「BOOK」データベースより)
進展するとみえて、なかなか思うようにすすまない勝利とかれんの「秘密の恋」。互いの心が見えなくて、不安になったりもしたけれど。そんな気分をすべて洗い流したくてふたりで来た鴨川。思いっきり海ではしゃいだその帰り、外房線の不通というアクシデントが。「…今日は、鴨川にいない?」消え入るようなかれんの言葉の意味が、ようやく理解できたとき勝利は―。はじめての、ふたりだけの夜。


【村山由佳の本】

2巻はこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-787.html

4巻はこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-856.html

リストはこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/blog-entry-857.html

一覧表示する場合はこちら
http://emity0310.blog34.fc2.com/?q=%C2%BC%BB%B3%A1%A1%CD%B3%B2%C2



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/07 23:37] books | TB(0) | CM(0)

015 ゼロからはじめる人脈術 ★★☆☆☆ 

ゼロからはじめる人脈術 ゼロからはじめる人脈術
梅森 浩一 (2005/09)
海竜社

この商品の詳細を見る

いくら一匹狼と言えども、
ナンバーワンやオンリーワンであっても
まわりの人脈がなければ何もできない。

自分が人脈をふやしたいと思うならば、
相手に必要とされる人にならなければならず、
そのためには自分の価値を相手に表現していかなければいけない。

そして好き嫌いをせず
金の人脈を手に入れるべき

そんな主張でしたね。

必死になって、相手にいいような人間になるっていうのに反対だけど
相手に対して働きかけていったり、
少し工夫して相手がいいって思うような人になるっていうのは
いいことなのかなって思いました。

まあまあですね。



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/02 23:16] books | TB(0) | CM(4)

014 仕事は、かけ算。 ★★★★★ 

仕事は、かけ算。 ~20倍速で自分を成長させる 仕事は、かけ算。 ~20倍速で自分を成長させる
鮒谷 周史 (2006/06/07)
かんき出版

この商品の詳細を見る


すごくいい本です!

図書館で借りて読んでいたのですが
すごく気に入ったので、久しぶりに購入♪

最近は、ビジネスでhow to本が多い中で、
この本は、心構えをかえてくれる感じ。
簡単にいってしまえば、自己啓発本なんだけど。

この人のビジネスでの心がけや
自分がどのように成長していったかということを
包み隠さず教えてくれます。

本をすごく沢山読んだり、
いろいろなことを吸収しようとしたり、
とにかく忙しくしていたいと言う部分は
自分に共通するものがある気がしたので
すごく親近感が湧き、
自分に向いているのではないかと思いました。

今まで、一般的に足し算などで考えていたものが
掛け算で考えていくと
夢がひろがっていく。

モチベーションをあげてくれるような本です!



にほんブログ村 本ブログ 読書日記へbanner2.gif
[2008/02/01 23:20] books | TB(0) | CM(2)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。